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	<title>OREZZO.COM &#039;s Blog</title>
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	<description>メモとして活用してます。</description>
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		<title>IE8で、「お使いのコンピューターを保護するため Internet Explorer はこの Web ページを閉じました。」と表示される。</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 02:24:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[Internet explorer]]></category>

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		<description><![CDATA[あるサイトを、Internet Explorer 8 （以下、IE8）で閲覧しようとすると、
「お使いのコンピューターを保護するため Internet Explorer はこの Web ページを閉じました。」
正しく機能しないアドオンまたは悪意のあるアドオンが存在するため、Internet Explorer はこの Web ページを閉じました。

となる場合がある。
これは、IE8 の仕様に正式に対応していないActiveX等をインストールする際に発生するようです。
エラーメッセージのように、アドオンで問題が生じると、IE自体が動作不良を起こすこともあるし、コンピュータウィルス等に侵食されることも考えられます。
しかしながら、どうしても必要とするアドオンをインストールするには次のような方法で対応できる場合があります。

・ Internet explorer の [ツール] メニューの [インターネット オプション] をクリック。
・ [詳細設定] タブをクリック。
･ [オンラインからの攻撃の緩和に役立てるため、メモリ保護を有効にする] のチェックを外す。（IEの再起動が必要。）


これで、IE8 でサイト表示のエラーを回避できます。
但し、この方法はセキュリティの低下についての問題が存在する場合がある事をご理解ください。
また、Windows Vista では、保護モードを無効にしないと、この設定を変更できません。
]]></description>
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		<title>破損したユーザー プロファイルを修復する</title>
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		<pubDate>Wed, 05 May 2010 15:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[WindowsVista]]></category>

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		<description><![CDATA[Windows にログオンする際、ユーザープロファイルが破損している可能性を示すエラーメッセージが表示された場合、修復を試みることができます。新しいプロファイルを作成し、ファイルを既存のプロファイルから新しいプロファイルにコピーす る必要があります。

新しいユーザー  プロファイルを作成するには

新しいプロファイルを作成するには、最初に新しいユーザー  アカウントを作成する必要があります。アカウントが作成されると、プロファイルも作成されます。

[ユーザー アカウント] を開くには、[スタート]  ボタンをクリックし、[コントロール パネル]、[ユーザー アカウントと家族のための安全設定] (ネットワーク ドメインに接続している場合は [ユーザー アカウント])、[ユーザー アカウント]  の順にクリックします。
[別のアカウントの管理] をクリックします。管理者のパスワードまたは確認を求められた場合は、パスワードを入力するか、確認情報を提供します。
[新しいアカウントを作成する]  をクリックします。
ユーザー アカウントの名前を入力し、アカウントの種類をクリックして、[アカウントの作成] をクリックします。



ファイルを新しいユーザー  プロファイルにコピーするには

プロファイルを作成した後は、既存のプロファイルからファイルをコピーできます。この手順を完了するには、作成した新しいアカウントも含めて 3つ以上のユーザーアカウントが必要です。

作成した新しいユーザー以外のユーザー、またはファイルのコピー元のユーザーとしてログオンします。
[ドキュメント] を開くには、[スタート] ボタンをクリックして、[ドキュメント] をクリックします。
[ツール] メニューの [フォルダ オプション] をクリックします。
[ツール] メニューが表示されない場合、Alt キーを押してください。
[表示] タブ、[すべてのファイルとフォルダを表示する] の順にクリックし、[保護されたオペ レーティング システム ファイルを表示しない] チェック ボックスをオフにして、[OK]  をクリックします。
C:\Users\Old_Username フォルダを検索します。C は、Windows がインストールされているドライブ、Old_Username は、ファイルのコピー元のプロファイル名です。
このフォルダにあるすべてのファイルとフォルダを選択します。ただし、以下のファイルは除きます。

Ntuser.dat
Ntuser.dat.log
Ntuser.ini


[編集] メニューの [コピー] をクリックします。
[編集] メニューが表示されない場合、Alt キーを押してください。
C:\Users\New_Username [...]]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ログオン時、User Profile Service Failed (ユーザープロファイルサービスに失敗しました) エラーが発生する</title>
		<link>http://blog.orezzo.com/blog/archives-471.html</link>
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		<pubDate>Tue, 04 May 2010 15:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[WindowsVista]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.orezzo.com/?p=471</guid>
		<description><![CDATA[Windows Vista にログオン時に、「The User Profile Service failed the logon. User profile cannot be loaded」(ユーザープロファイルサービスがログオンに失敗しました。ユーザープロファイルを読み込めませんでした)というエラーが発生する。
原因
・「一時プロファイルでログオンできないようにする」ポリシーが設定されている場合。
・コマンドプロンプトやWindows エクスプローラを使ってユーザープロファイルを削除した場合。
対処
» レジストリにある壊れたSIDを削除します
1 [スタート]、[コントロールパネル]の順に選択し、 [システム]をクリックします。
2 [システムの詳細設定]をクリックします。
   [ユーザーアカウント制御]で、[続行]をクリックします。
3 [詳細設定]タブをクリックし、[設定...]ボタンをクリックします。
4 ユーザープロファイルで、削除するプロファイルを選択し、[削除]をクリックします。
5 OK をクリックします。
6 [スタート]をクリックし、[検索の開始]ボックスにregeditと入力したら、キーを押します。
7 HKEY_LOCAL_MACHINE &#8211; SOFTWARE &#8211; Microsoft &#8211; Windows NT &#8211; CurrentVersion &#8211; ProfileList をクリックします。
8 ProfileListフォルダにある壊れたSID、またはユーザープロファイルを右クリックし、[削除]をクリックします。
9 コンピュータを再起動します。
破損したユーザー プロファイルを修復する
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ソフトウェアとデバイスドライバーのダウンロード・ファイル一覧 &#8211; ThinkPad X61, X61s, X61 Tablet</title>
		<link>http://blog.orezzo.com/blog/archives-466.html</link>
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		<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 06:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[PC(ハードウェア）]]></category>

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		<description><![CDATA[


ヒント集














ソフト
                ウェアを自動でアップデートする
                System Update を使うと素早く簡単に
                最新のソフトウェアを導入することができます !



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ソフトウェアを手動でダウンロードする
ThinkPad X61、X61s、X61 Tablet  [...]]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>Windows7 アップグレード for LenovoPC</title>
		<link>http://blog.orezzo.com/blog/archives-453.html</link>
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		<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 04:00:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[Windows7]]></category>

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		<description><![CDATA[LenovoPCを、Windows7にアップグレードする際に、次の点を確認。 
メーカーサイトにて、
Windows7 アップグレード方法 http://www.lenovo.com/jp/ja/windows7/upgrade.html Lenovo Windows 7 情報

 ThinkPad® での Windows® 7 のセットアップ・ガイド &#8211; 概要 

ご使用のコンピュータが Windows 7 にアップグレード可能か確認する
    ご使用のコンピュータのオペレーティング・システムを Windows 7 にアップグレードする前に、まず最初にコンピュータ上で Windows 7 Upgrade Advisor を実行することをお勧めします。 Upgrade Advisor はご使用のコンピュータをスキャンして、Windows 7 にアップグレードできる状態になっているか確認します。スキャン結果を参照することで、Windows 7 へのアップグレードを妨げる可能性のある問題を確認することができます。 
ThinkPad® において Windows Vista® から Windows® 7 へアップグレードする方法 &#8211; 概要

Windows 7 へアップグレードする前に
    1. ご使用のコンピュータを [...]]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>外字エディタで、オリジナル文字を作る</title>
		<link>http://blog.orezzo.com/blog/archives-443.html</link>
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		<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 05:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.orezzo.com/?p=443</guid>
		<description><![CDATA[氏名などには、どうしても、常用漢字にはない文字が用いられる事が多い。
そこで、「外字エディタ」でオリジナルの文字として作る事にしましょう。
（但し、外字エディタは作成したPC以外の動作保証外である。）
WindowsXPの場合、
1. [スタート] &#8211; [すべてのプログラム] &#8211; [アクセサリ] &#8211; [外字エディタ] を選択。
2. ＜コードの選択＞ では、作成した外字の保存場所を選んでください。
3. 次に、[ウィンドウ(W)] &#8211; [参照(R)]を選択して、基となる文字を選ぶ。
（このとき、コードでの入力となるので、文字コード表がとても役立ちます。※文字コード表 = [スタート] &#8211; [すべてのプログラム] &#8211; [アクセサリ] &#8211; [システムツール]）
文字コード表での検索テクニック
[グループ]で[読みによる入力]を選択。
[検索する文字の名前]で読みを入力して検索できれば、簡単に見つける事が出来ます。
また、使用する文字の形は[フォント]で選択すること。
コピー、貼り付け、拡大縮小、移動を用い、
最後に、コードを変更して保存すれば、作成完了。
なお、実際に利用する場合は、
IMEパッド の 文字一覧で、[半角英数] を[外字]に変更すると、スクロールを下げると選択することが出来るはずです。
参考として、「ネ善」という文字を作ってみる。
AR行楷書体H でつくってみた。

]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPress 認証用ユニークキー生成</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 15:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPress.org の秘密鍵サービス を利用することで、認証用ユニークキーがランダムに自動生成されます。
https://api.wordpress.org/secret-key/1.1/
この認証用ユニークキーを変更することで、既存のすべての cookie を無効にできます。
これにより、すべてのユーザーを強制的に再ログインさせることができます。
対応: WordPress 2.6.0以降
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ウイルス対策はどこまで・・・</title>
		<link>http://blog.orezzo.com/blog/archives-372.html</link>
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		<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 04:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウィルス対策]]></category>

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		<description><![CDATA[巷では、新型インフルエンザの流行にみんな神経を研ぎ澄ましているが、PCへのウイルス感染にはなかなか気づかないし、それほど危機感がないように感じる。
実際、ウイルスに感染したからっていってどんな問題があるのか、よくわからないってのが正直な感想でしょう。
そんななか、ウイルス感染かな？　って感じたものを、時々 メモ書きしておきます。
 RUNDLL エラー
jwgkvsq.vmx が読み込み中にエラーが発生しました。指定されたモジュールが見つかりません。
コンフィッカー対策に関する白書～USB関連ウイルスに注意 によれば、jwgkvsq.vmx とは、USBメモリ関連ウイルスであるコンフィッカーであるようだ。
ウイルス対策インターネットセキュリティ G DATA:
http://gdata.co.jp/press/archives/2009/02/usb.htm
- 以下抜粋 -

コンフィッカー対策に関する白書～USB関連ウイルスに注意 2009.2.25
　 G DATA Software株式会社（代表取締役： Jag 山本、本社：東京都千代田区）は、ここ12か月において、最も巧妙で危険度が高く、かつ、世界中で注目を集めているマルウェア（ワーム）の一つである「コンフィカー（Conficker）」について、以下、白書の形でレポートいたします。
　コンフィッカーは、他国と比べると日本ではまだ著しく目立つ動きにはなっていないものの、 2009年1月22日には警視庁のオンラインシステムの端末に使用されているPCから発見されるなど、今後、更なる増加の恐れがありますので、十分な注意が必要です。
コンフィッカーの現状
　コンフィッカーとは、ワームの一種で、昨年10月にMicrosoftがパッチ提供をしたWindowsのRPC（＝リモート プロシージャコール）サービスの脆弱性「MS08-067」を悪用するマルウェアです。別名として、ダウンアド（Downad）、ダウンアドアップ（Downadup）、キド（Kido）などがあります。
　Microsoftがウイルス製造者の逮捕につながる情報提供者に懸賞金を出すという発表をしたことにより、一般的によく知られるウイルスとなりました。
　類似したものに、2007年から2008年にかけて爆発的に拡散した「オートラン」と呼ばれるマルウェアがあります。今年に入ると、オートランよりもコンフィッカーが増加しています。
　コンフィッカーはまず、細工されたクエリー（処理要求）をコンピュータに送信し、コンピュータに脆弱性があれば、不正コードをコンピュータに送りつけます。感染したコンピュータにはHTTPサーバがインストールされ、細工されたクエリー、場合によっては感染ファイルを、他のコンピュータに送ります。
　偽メッセージで商品を買わせるようなスケアウェアなどもインストールされる場合があります。
　コンフィッカーは、単純なパスワードでしか保護されていないローカルネットワーク内で拡散し、USBメモリ、外付けハードディスク、デジタルカメラなどのオートスタート機能を悪用します。
　甘いパスワードとオートスタート機能。この2つの特徴を活用してコンフィッカーは巧みに万延しているのです。
　EU諸国ではすでに、ドイツのケルンテルン州における3000台の感染を筆頭に、オーストリアやイギリスの病院、フランス海軍のコンピュータなど、数多くの場所で被害が起こっています。
　また、ボットネットサーバとの接続が途切れないよう、コンフィッカーは日付を使って、「ejzrcqqw.net」「doxkknuq.org」「ytfvksowgul.org」といったようなドメイン名を日々250ほど作っています。
　最近のこの感染の広がりを見ると、コンフィッカーの作者は、新たなボットネットの基礎を作りあげたと考えられます。ボットネットを操作する側にとって大量の感染したコンピュータの存在とは、攻撃準備が整った状態を意味するのです。
感染の規模
　感染の規模については、現在、少なく見積もっても数十万台、多ければ数千万台のコンピュータが感染していると予想されます。しかし、これ以上の正確な数字の把握は困難です。なぜならば、多くの感染したコンピュータがコントロールサーバと接続され数倍に数えられていたり、会社のネットワーク内の複数台のコンピュータが1台と計算されることもあるからです。
　正確な数字は出ないとしても、今回の拡散の仕方は、メールやインターネットを通じた感染だけではなく、USBメモリなどを介していることもあり、潜在的な感染数はもっと多い可能性もあります。
　これは、USBメモリが、ネット犯罪者たちにとって、拡散のための有用な道具とみなされていることを意味しています。
対策方法
　2008年10月に、Microsoftの発表によって、コンフィッカーがOS内の脆弱性を悪用しうるということが判明しました。それ以来 Microsoftは、関連のアップデートを提供していますが、多くのネットワーク管理者は適切な対応をとることができず感染を許しています。
　また、もう1つの重要な点は、ネットワークやアカウント用パスワードに「12345」や「admin」「zzzzzz」といったような簡単なパスワードを設定している場合が、意外と多いということです。
　更に、多くの企業ではUSBメモリの利用などに関する規則がそれほど明確にとり決めていない、というのも拡散を助長させている理由の一つです。
　オートスタートのメカニズムは、ほとんどのコンピュータにおいて有効に働き、コンフィッカーやUSBウイルスをはじめとした不正プログラムの拡散の原因となっています。メールやインターネットに関するセキュリティは一般的には強化されているので、使い勝手がよいためにデータの受け渡しで利用されている USBメモリを感染ルートに組み込んだと言えるでしょう。
　また、OpenDNSは興味深いサービスを提供しています。OpenDNSは、ネットワーク内のコンフィッカーに感染したコンピュータを認識し、日々新しく発生するボットネットドメインへのアクセスをブロックするサービスを提供しています。このサービスによって、ゾンビPCは感染してしまったゾンビPC であっても、仕掛け人からの指示がなければ休止状態にすることができます。
コンフィッカーの検知方法
　アンチウイルス製品のワクチンが最新の状態に更新されていれば、コンフィッカーは検出することが可能です。しかし、システム内にバックドアが潜んでいたり脆弱性が閉じられていなければ、感染する危険があります。
　コンフィッカーは「jwgkvsq.vmx」や「vfgthjki.rst」やといったような、ファイル名にランダムな文字の組み合わせが使われるので、検出は困難です。
　レジストリが変更されるのは、以下の箇所です。
HKEY _ LOCAL _ MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\
Services\ [Random name for the service]
Image Path = „%System Root%\system32\svchost.exe -k netsvcs“
HKEY _ LOCAL _ MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\
Services\[Random name for the service]\Parameters
ServiceDll = „[Path and filename of the malware]“
HKEY _ LOCAL _ [...]]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ITpro: セキュリティ・ホール＆ウイルス対策の情報</title>
		<link>http://blog.orezzo.com/blog/archives-370.html</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 09:00:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウィルス対策]]></category>

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		<description><![CDATA[セキュリティ・ホール＆ウイルス ： ITpro:
セキュリティ・ホールやそこを突く最新攻撃手法と，対策術を掲載するセキュリティ・サイト。
日経BP社が運営する，ITプロフェッショナルに向けた総合情報サイト「ITpro」が提供
http://itpro.nikkeibp.co.jp/securityhole/index.html
犯罪マーケットを背景に，ウイルス/ボットは次々に登場する。しかも完成度が高く，ユーザーをだまして感染させる手口も一層巧妙になっている。ユーザーに気付かせずにウイルスやボットを忍び込ませる，いわば“見えない化”が進んでいるのである。ユーザーが自己防衛するには，新しいぜい弱性や攻撃方法の情報を素早くキャッチし，攻撃への備えを整える必要がある。本サイトでは，最新のぜい弱性やインシデント，パッチに関する情報をピックアップしてお知らせする。 
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>Adobe Flash Player のバージョンチェック</title>
		<link>http://blog.orezzo.com/blog/archives-368.html</link>
		<comments>http://blog.orezzo.com/blog/archives-368.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 15:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェア情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.orezzo.com/?p=368</guid>
		<description><![CDATA[Adobe Flash Player のバージョンアップをどのPCでしたか忘れることが度々ありますが、そんなとき今インストールされているバージョンを把握できれば、何回も再インストールをしなくてすみます。
しかし、バージョンチェックのページがどこなのか探すのも面倒なのでメモとして、控えておきます。
Adobe Flash Player バージョンチェック
http://www.adobe.com/jp/software/flash/about/
]]></description>
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